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二番茶の製茶の時期で忙しくしています。新茶の販売も続けてやっております。

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二番茶の製茶の時期で忙しくしています。新茶の販売も続けてやっております。

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新茶の製造が終わりました。

仕上げ加工ができ次第、

新茶を販売していきます。

今、販売しているお茶も

新茶にかわっていきます。

 

今のところ

煎茶 大楽園 100g 1000円

生新茶 特上 100g 650円

特上煎茶   100g 550円

以上のお茶が新茶で販売しています。

 

販売は自宅前店舗

JA鈴鹿 果菜彩 各店

みどりのだいち

などで販売しています。

 

 

 

 

 

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五月三日に辺法寺町内の摘み子さんに来ていただき

例年のようにお茶の手摘みを行いました。

天気にも恵まれて順調に摘み取ることができました。

 

「新茶 手摘み茶」として

60g 1000円で

自宅前店舗

果菜彩各店

みどりのだいち

以上のお店で販売しております。

 

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私(市川大楽園製茶 店主 市川泰三)も

参加している、「亀山べにほまれ紅茶復活プロジェクト」が広報かめやまに

とりあげられました。

戦後から昭和40年代にかけて、亀山市は日本有数の国産紅茶の産地でした。

その頃亀山で最も多く栽培されていた紅茶品種がべにほまれで

私と同じ辺法寺町の川戸勉氏は

この品種でつくった紅茶で、当時、農林大臣賞を何度も受賞していました。

紅茶の輸入自由化により国産紅茶は衰退していき、

べにほまれの茶畑は耕作放棄地となっていきました。

それを亀山市で現在緑茶をつくっているお茶農家の有志を中心に

探し当て再生にまでこぎつけたのでした。

これからもこの取り組みを続けていこうと思っています。

 

今後の活動は緑茶の一番茶終了後の5月末から

べにほまれ紅茶づくりを行います。

 

 

 

 

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三月六日に私の地元の野登小学校で

三年生の子供たちを対象に

手もみ茶体験の授業を行いました。

 

授業の中で子供たちがお茶に触れて

お茶の手揉みを体験しました。

授業時間の中では時間が足りなかったので、

私を含め手もみ茶保存会の会員三人で夕方まで残って

お茶を仕上げました。

できたお茶は翌日

三年生の子供達に配られました。

卒業式の時には子供たちが揉んだお茶として

来賓の皆さんにふるまわれたそうです。

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亀山市内のお茶農家の人たちで

亀山紅茶復活プロジェクトが進められています。

当店の亀山紅茶もそんな中から生まれた

亀山産の紅茶です。

 

紅茶通の方も納得のおいしさ。

気軽に楽しんでいただけるティーバッグにして

販売しています。

5g入りのティーバッグを10個入りで

600円です。

当店のお店の他は

果菜彩 亀山店、鈴鹿店のレジ前にもおいてあります。

ぜひ一度お試しください。

 

 

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今の時期、お茶の苗を植えてい
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ます。まだ小さい苗ですが、数年で茶畑になります。

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「粉末緑茶 べにふうき」が新しくなりました。

目立つパッケージに内容量も50g
お値段も500円とお値打ちになりました。

自宅横のお店と果菜彩 亀山店にあります。

メチル化カテキンを多く含むべにふうき100%の粉末緑茶です。

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店長の私が出店販売しています。

お茶の試飲をしていただいての対面販売です。

おいしく淹れたお茶を飲んでいただいて

お茶の淹れ方や保存方法などお茶に関する説明を交えて

やっています。

もちろん買っていただかなくても、

試しに飲んでいただくだけでも結構です。

今後の予定はこのようになっております。

2月2日果菜彩亀山店 9時から14時頃まで

 

2月3日 ぎゅーとら ラブリー芸濃店 9時から18時頃まで

 

となっております。

 

 

 

 

 

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