カテゴリー[新着情報]

春から初夏にかけては新しい芽の出る季節です。
学校では新入一年生が誕生します。草木は、一斉に新芽を出してきます。
還暦は人生の始まりです。「60の経験を生かし」目的達成に走り出そうではありませんか。
お茶は「長寿の妙薬」と云われています。【緑茶】を楽しみ、【長寿の友】として下さい。

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口腔内(お口の中)には沢山の細菌がいます。唾で殺菌して
います。お口中を綺麗にする事は健康維持の第一歩です。
食事のあとのお茶は、お茶の成分滅菌作用のあるカテキンが
あなたの健康を守ります。誤嚥性肺炎で亡くなるヒトが多く
なりました。肺炎・心内膜炎等に成らない為に、食事の後に、
お茶を飲んでお口の中を消毒して下さい。

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800年前にお茶は長寿の妙薬と云われました。
「健康を維持する為の薬」でありました。お茶を沢山飲んで居られる【茶産地】の住民は(がん・心臓疾患)等で亡くなられる割合が、全国平均の1/5と疫学調査で明らかになりました。

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今年は早くから寒さがやって来ました。寒さと共にインフルエンザの,流行が騒がれています。感染しない様に,お茶で,「うがい」をして下さい。食べるお茶「茶まるくん」1粒お口の中でよく噛んで 食べてみて下さい。

茶まるくん
300㎎の粒茶です。1日3回、1回3粒食べて下さい。免疫能の改善に健康維持につながります。

(有)小阪製茶場
〒519-0168
三重県亀山市太岡寺町1287
TEL 0595-82-1552 FAX 0595-82-7225

 

 

 

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今台湾では、粉末茶が流行しています。日本の緑茶も又新しい時代を迎えようとしています。緑茶の機能性食品としての,価値を現代の科学が立証しています。古代の【薬】としてのお茶から⇒【趣好品】としての飲むお茶に⇒【機能性】を活用する,時代に成りました。アメリカ・ヨウロッパで,抹茶が大流行健康と趣好を兼ね揃う商品です。カナダ・アメリカではがん予防に緑茶粉が使われているそうです。

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緑茶は中国4000年/日本1000年の歴史があります。緑茶の機能性成分を

活用して下さい。茶葉をやかん・急須に:ポツトのお湯(90℃)を注いで下さい。

カケキンは冷めたお湯では,充分に注出されません。50℃以下では駄目です。

緑茶カテキンが,健康維持に役立ちます。種々の文献に記されています。

又、緑茶葉を食べるのが最適とも書かれています。

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カテキン類:抗酸化作用・抗突然変異・悪球コレステロールの改善・抗ウイルス

虫歯予防・抗腫瘍・消臭作用・抗アレルギー・腸内フロラ改善

カフェイン:利尿・抗喘息・

βーカロチン:抗酸化・がん予防・免疫反応増強

ヘテロ多糖類:血糖上昇抑制作用

ビタミンC;抗酸化作用・がん予防

 

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活性酸素・フリーラジカルの除去にお茶の機能性関与成分
緑茶エピガロカテキンガレード(EGCG)が貢献致します。又、EGCGは悪玉コレステロールの改善にも、役立ちます。

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耳慣れない言葉かもしれません。岩間真知子著「喫茶の歴史」の中に,緑茶1千年の歴史が持つ原点が書かれています。緑茶は,遣唐使として中国に行かれた高僧らが帰国の時に中国でもてはやされている,茶の種子を持ち帰られました。
伊勢茶の始まりは,四日市水沢町のお寺の屋敷に蒔かれたのが
始まりと言われています。公家・高僧の中で薬草飲料として
飲まれ、以後武士階級から,一般大衆に広まりました。緑茶は
薬である事が記されています。

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お茶の歴史1000年,医学の発展と共に緑茶が日本人の健康と
長寿に貢献してきました。毒にも薬にもならないと,
思われるかも知れませんが,良く調べてみてください。
「茶薬同源」古書に記されています。
毒にも薬にもならない『お茶』は、重ねて書きます
千年の歴史ある飲料です。

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