きもの汚れてませんか~。

きものの事なら何でもご相談ください!

きものにカビが生えた、

きものに食べ物のシミがついた、

きものを擦ってしまい痕がついた、

その他何でもご相談にのります。

 

ちなみに当店、着物丸洗いの料金は

・振 袖 8,000円

・黒留袖 8,500円

・訪問着 7,350円

・色無地 6,800円

・喪 服 6,800円

・長襦袢 5,000円

 

その他、カビ取り、しみ抜き何でもお見積りからOKです。

今日も沢山のきものの丸洗いのご注文をいただきました。

お預かりしたきものは京都の職人に送ります。

 

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以前行った大宰府天満宮の、

参道にあったスターバックスコーヒーです。

町の雰囲気に見事に溶け込んでました。

神社の参道という景観を壊さず、しかもシッカリと主張しています。

店舗作りの参考になりました。

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お父さんはつらいよ。

家族のために一生懸命働き、

色々な苦労をして、

家族には愚痴ひとつこぼさない。

 

父の日も、

母の日と違い、

何事もなかったように一日が過ぎてしまう。

そんなお父さんがかなり多いと思います。

父の日にもっと光を!!

 

仕事から帰った後の一杯は格別なものです。

そんなお父さんに、お酒の肴を贈りませんか?

小田口屋 父の日さつま揚げ 3,500円

さつま揚げに日頃の感謝の気持ちを込めて、

「お父さんありがとう」の文字が入ってます。

 

小田口屋のさつま揚げは・・・

●製品へのこだわり

豆腐とやま芋を、つなぎに使用しております。

本場鹿児島のさつま揚げは、昔から豆腐を使用して製造されてきました。

又、山芋は昔から滋養強壮や疲労回復に効果があると言われています。

さつま揚げに山芋と豆腐を加える事でより特徴のある食感を、又、薩摩の地では、

あらゆる家庭料理の旨味料として使われており、

お酒とみりんの両特性を持ち合わせた豊富なアミノ酸をバランスよく含む醸造調味酒である灰持酒(薩摩地酒)を使用する事により、

風味かな甘みと、奥深い味わいをひきだします。

 

と、こだわりのさつま揚げを製造しております。

こんなさつま揚げを父の日にいかがです?

 

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この春から小学校に入学した娘。

最近妙に張り切ってます。

毎朝6時に起きて、

7時過ぎにはもう登校。

学校の始業は8時15分・・・

 

何でもクラスで1番に登校したいんだとさ。

昨日なんか早く登校しすぎて、

学校中真っ暗だったらしい。

 

意味がわからんけど、まあ楽しんで小学校通っているし、

まあ良しとしますか。

 

早く起こされるこっちは、眠たくて大変ですが・・・

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母の日に比べて影の薄い父の日ですが、

今年の父の日は、6月16日(日)です。

日頃色々と虐げられている?お父さんに日頃の感謝を贈りましょう。

 

私がもし子供からもらうとしたら・・・

やっぱりビールですね!

そんなわけで、こんなビールを父の日にいかがですか?

銀河高原ビールセット 3,570円

麦芽100%、副原料なしの「銀河高原ビール」と飲んでいただくと、

麦芽由来の穀物の甘みや、旨味がしっかり感じられます。

 

 

さて、お次は・・・

ジャパニーズプレミアムクラフトビール COEDOビールセット 4,410円

 

自分も飲みたいという方・・・

自分へのプレゼントにもいかがですか?

 

ちなみに私はいつも、経済的理由から第3のビールで我慢しております。

そんなお父さんも多いはず。

たまにはお父さんに、美味しいビールを飲ませてあげてください!

 

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出産の内祝いにシャディのカタログ「Mom’s Baby」.

 

読むだけでも楽しいカタログです。

出産内祝いに関するマナーや、

育児の仕方、

出産内祝いに対する疑問にお答えしたり、

今人気の赤ちゃんの名入れギフト等、

内容は盛り沢山!

出産予定の方、お祝いをいただいてお返しを考えている方、

出産のお祝いを考えている方。

カタログは無料です。

もちろんお電話くださればお届けもします。

店頭にもご用意しております。

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なんやかんやで5月も半ば。

そしてなんやかんやでジメジメした梅雨に入ります。

梅雨と言えば、湿気。

湿気と言えば、カビ。

湿気、カビはきものにとって大敵です。

虫干しをすればいいんですが、これがなかなかめんどくさい。

そしていざきものを着ようとタンスからきものど出すとカビが・・・

そうならないようにきものをカビから守る防止をしましょう。

さらに、湿気と言えばきものにとって心配なのが、縮む事。

特にちりめんの生地のきものは湿気で縮みやすい。

そんなカビや縮みからきものを守る商品です。

 

 

「和服の友」。きもの用の防虫・防カビ乾燥剤です。

シートタイプになっており、タンス、引き出し、衣装箱用にご利用いただけます。

25×80センチの引き出しにぴったり収まるサイズとなっています。

もしサイズが合わなければ、ハサミで適当な大きさに切ることもできます。

 

いままでは、きもの用の防カビ乾燥剤はよくありましたが、

この商品は防虫機能もついておりますのでナフタリンなども入れる必要ありません!

1枚で、防虫・防カビの2役をこなします。

 

さらに、いままでの防湿剤とは違い、繰り返し使うこともできます。

 

 

再生シグナルなるものがついていまして、シートが湿気を吸ったら再生シグナルの色が

青色からピンク色に変わります。

そんなときは、湿気を十分吸った証拠です。

シートを取り出し、日光に半日以上当ててシートの湿気をとばしてください。

そうすると再生シグナルの色が元の青色に。

そうすることで、繰り返し使うことが出来ます。

 

最近、当店にもきものにカビが生えたというお問い合わせがちょくちょく来ます。

一度カビが生えると、カビ取りの処理をしなくてはなりません。

費用もそれなりにかかります。

しかもあまりにひどいカビだと取りきれない場合もあります。

 

またきものが縮んじゃって八掛がきものから出すぎてしまっている場合もよく見かけます。

中には、黒留袖できものが縮み、比翼が数センチはみ出しているケースもありました。

 

高価なきもの。

そうならないためにも防カビ・防虫はしっかりやっておきたいものです。

ちなみにお値段は1シート、1,050円。

これで、きものを上手に保管できますよ!

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今日は、名古屋で同業者の勉強会に来ています。

今日の成果を本業に活かしていきたいです。

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昨日までの雨もすっかりやみ、快晴です。

今日は5月12日。

母の日です。

皆さん、お母さんにプレゼントは用意しましたか?

まだの人、まだまだ今日は始まったばかりです。

時間はあります。

 

日本でもすっかり定着し、このころになるとカーネーションが花屋の店頭に並びますが、

いったいどのようにして始まったのでしょう。

それは、今から100年以上前にさかのぼります。

アメリカのフィラデルフィアに、アンナ・ジャービスという女性がおり、

その母親は1905年の5月に天国に召されました。

母親を深く愛していたアンナは、

1907年、支援者たちと共に全国的な「母の日」の普及運動を始めました。

そして、母親の命日に、ウェストバージニアの教会で「母の日」を祝いました。

これが、5月の第2日曜日だったのです。

次第にこの運動は広まって行き、1911年までには、

ほとんどの州で「母の日」が祝われるようになりました。

そして、1914年、ウィルソン大統領の提唱で、

議会は5月の第2日曜日を国民の祝日「母の日」と制定したのです。

日本では、大正時代に始めて「母の日」が祝われましたが、

一般に普及して行ったのは、第二次大戦後のことです。

ところで、「母の日」にカーネーションを贈るのは、

アンナが、母親の大好きだった白いカーネーションを、追悼会で配ったことから来ています。

 

という由来から母の日は始まりました。

とにかく、自分を生んでくれて、育ててくれたお母さんに、

感謝の気持ちを贈りましょう。

 

当店、5月13日(月)まででしたら、

一部の商品で母の日ギフトがまだまだ間に合います。

メルシーママ 花束 1,980円

 

 

ありがとう花束 2,480円

 

ブーケ スイートママン 2,980円

 

その他、明日まででしたらまだまだ間に合います!!

 

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よく行く某コンビニの店員さんは、とても気持ちの良い接客をしてくれます。

店内に入るといつも笑顔であいさつしてくれます。

コンビニは、不特定多数のお客さんが来ますのであまりお客さんの顔なんか覚えていない店員さんが多いはず。

でもその店員さんは、それぞれのお客さんの顔を覚えていて、その方に合わせて挨拶をしてくれます。

 

私は時々子どもといくので、たまに一人の時などは

「○○ちゃん元気?」

などと一声かけてくれます。

そんなたわいもない挨拶だけでも、ずいぶんと違います。

「自分のこと知ってくれているんだ!」

と、とても気持ち良くなります。

 

「自分を知ってくれている」

接客にかかわらず人は他人から自分を知ってもらえると嬉しいものです。

色々な人間関係で、その人の事を知ることはとても重要な事だと思います。

その人の事を色々知ってから、人間関係が構築されていく。

 

コンビニに話を戻すと、コンビニの利点って、何時でも、何でも揃っていて便利な事。

利用するときにあまり接客に重点を置く人って少ないと思います。

店員も流れ作業的な接客をする店員が多いです。

でも職業柄、色んなことが目につきます。

ずっとうつむいてレジを打つ店員、だるそうにレジを打つ店員、

中でも一番最悪な店員は、お金の受け渡しの時互いの手が触れないように、お金の端っこを持って自分の手にお金を乗せる感じみたいな事をする店員。

まるでお客さんの手が汚いとでもいうような感じです。

 

 

でも、やっぱり購買行動って人対人なんですよね。

店対人ではありません。

「この人から買ってよかった」って思える人から買いたくなるのが人間の心理だと思います。

某コンビニのその店員さんは、そんな人です。

たかがコンビニですが、私はその店員さんから商品を買いたいと思います。

なぜって?

その人から物を買うと、自分をとても良い気持ちにさせてくれるからです。

 

接客する中で、お客さんに商品を買ってもらう。

そしてお客さんは、商品に対してお金を支払う。

それだけではなく、商品+αの感じ。

物でなく、「事」。

この人から物を買うと、こんないい事がある、こんなに気分が良くなる。

こんな清々しい気持ちにさせてくれる・・・

 

そんなことを、某コンビニの店員さんから思いました。

 

 

 

 

 

 

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