今日は生憎のお天気でしたね!梅雨に入り、こんなお天気の日は、昔からコロッケを作っていました。父さんが、畑でジャガイモと玉ねぎを沢山とってきてくれるのがこの時期なんです。梅を漬けたり、蕗を炊いたり、コロッケ作ってみたり。暇な時期なりに、手間のかかる仕事も沢山あって、なんだか慌ただしい毎日です。コロッケが出来たら、電話をかけることになっている方が何人か居ます。その方達と、スタッフさんで大体毎回完売❓笑。明日もそんなに沢山ありませんが。収穫されたジャガイモを見ると、無性にコロッケが食べたくなるんです。まずは、父さんの「そろそろコロッケ、作ってくれ」の一言から動き出します。ずっと母さんと作っていた、甘辛い、和風カレーコロッケ。ソースも醤油も、何にもかけずにおやつにでも食べれるように、と味付けを考えました。明

東海道53次 47番目の宿場町 「関宿」

山菜おこわの「会津屋」

519-1111

三重県亀山市関町新所1771-1

TEL  0595-96-0995

http://www.aizuya72.com/index.html

日もあります。お早めにご予約くださいね!

 

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こんばんわ。

関宿地蔵院前の竈蒸しのおこわのお店

「会津屋」です。

先週、漬けた梅の白梅酢が上がってきました。

 

 

う~ん。いい感じです。笑。

そこで今日は、皆さんに今しか出来ない脳卒中予防法をお伝えしたいと思います。

一生に一度飲めば、一生脳卒中になることがないそうです

なので、是非!

今年の梅干しは、土用干しをしてしまう前に、この方法を試してみてください。

脳卒中で絶対倒れない飲み物の作り方(一人分)

1.鶏卵  1つ(白味だけ)

2.ふきの葉の汁 小さじ3杯

(ふきの葉を3~4枚きざんですりつぶし、それをこした汁)

3.清酒 小さじ3杯(焼酎はダメ)

4.梅酢 1個をすりつぶす

(梅漬けにして柔らかくなったもの、土用干しした梅干しはダメ)

※注意※

製法は必ず番号順に入れること。出来るだけ1品を入れる毎によくかき混ぜる。

一生に一度でよいですが、何度飲んでもよいです。

飲んでみた感想は・・・。

苦くてニュルニュル・・・。(T_T)/~~~

でも、良薬は口に苦し、と言いますし・・。

今の時期は、梅もふきも手に入りやすので、是非試してみてくださいね!

もしも、材料が手に入らなければ、会津屋までどうぞ!

足りない材料を、お分けしますよ~。

東海道53次 47番目の宿場町 「関宿」

山菜おこわの「会津屋」

519-1111

三重県亀山市関町新所1771-1

TEL  0595-96-0995

http://www.aizuya72.com/index.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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先日、市内の小学校の2年生の子供達が訪問してくれました。母さんが生きていた時から、10年以上続いています。このほかにも、市内の中学生さんの職場体験、高校生さんのインターンシップがありますが、いつもこの町の魅力を感じて、将来この町に残ってくれたらいいなあと思って話します。去年来てくれた子供さんも、一昨年来てくれた子供さんも、お祭りにはお店を覗いてくれてます。地域に、成長が楽しみな子供さんが増えて嬉しく思っています。

会津屋では、竈の見学を受け入れています。お食事されなくても、見学のみでもOKです。お気軽にお店を覗いてくださいね!

東海道53次 47番目の宿場町 「関宿」

山菜おこわの「会津屋」

519-1111

三重県亀山市関町新所1771-1

TEL  0595-96-0995

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ゴールデンウイークから、かき氷、始まっています!

 

今年は、特製抹茶、よく出てます。水あめベースの濃厚抹茶蜜に、自家製小豆、

白玉、フルーツ、アイスクリームでボリュームたっぷりです。

続きはつぶつぶイチゴ練乳、梅みつアイス、ブルーベリーアイス、です。

ちょっとこの辺には無い種類だなあとおもいます。

まだまだあつ~い夏が続きます。冷たい椅子をご用意してあげてください。

 

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私はいつも蕨の灰汁を竈で出来た灰を使ってあく抜きしていたのですが、
関宿駅前の道の駅さんで、生の蕨の束に、椿の葉っぱを付けて販売していたと聞きました。
考えてみれば、普通のお家には竈はありませんから、灰がないんですよね。
昔の人って、どうやってこういうことを思いついたんでしょう・・・。
本当に感心してしまいます。

そして、私もちょっと試してみることにしました~。

 

 

 

 

 

 

 

 

熱湯をかけて、一晩漬けて、翌日がこちら。

さらに、水にさらして、数時間経ったのがこちらです・・・・・。

 

上が、灰で灰汁を抜いたもの。
下が、椿で灰汁を抜いたものです。

椿だと、苦みが残るよ!とスタッフさんからアドバイス頂いていましたが、
そんなこともなく、うまく苦みが抜けました!

でも、色合いがかなり違いますよね。

好みもあるかと思いますが、私は、灰で灰汁を抜いた時の、濃い緑色が蕨らしくて好きですね!

あまり日常に調理することは少ないので参考にならないかと思いますが、今の時期はやっぱり筍と一緒に炊いたり、
お浸しにして食べたりすると美味しいですよね!

ゴールデンウイークは、筍入りのおこわと山菜の天麩羅でお待ちしています!

 

東海道 関宿 山菜おこわの「会津屋」

 

HP http://aizuya72.com/

facebook  https://www.facebook.com/sekijyukuaizuya/

三重県亀山市関町新所1771-1

tel 0595-96-0995

 

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春になり、毎朝父さんが筍を取ってきてくれています。

いつもは、朝、おこわを蒸すのと昼間の営業に使うお湯を沸かしているだけの竈ですが、

春は夕方になると 糠を入れて筍のあく抜きをしたり、

竈でできた灰を使って蕨のあく抜きをしたりとフル回転です。

ガスだとガス代が沢山いるのだろうなあ・・・。

竈があって、本当にありがたいです。

ご近所の方たちも、蕨のあく抜きや、畑の土に入れるのに、「ちょっと灰、頂戴」と来られます。

 

 

季節の移り変わりって、本当によく出来ていると思います。

筍が出始めると、必ず山椒の新芽が出始めるんですね。

山椒の新芽を、すり鉢で擦って、山で採れたうどと筍で木の芽和えをしています。

蕨と筍と、おあげさんをお出汁で炊いたり、新若芽を入れたり。

 

天婦羅にも、うど、タラの芽、こごみなど、山菜がいっぱいです!

当店メインの山菜おこわも、筍入りになりました。

筍入りの山菜おこわ、春の天麩羅盛り合わせなど、山菜の香り一杯でお待ちしています。

ゴールデンウイークは、会津屋に是非どうぞ!

 

東海道 関宿 山菜おこわの「会津屋」

http://aizuya72.com/

三重県亀山市関町新所1771-1

tel 0595-96-0995

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得する街のゼミナール、通称「街ゼミ」始まります!
三重県亀山市内の商店店主が講師となって、無料で色んなことを体験していただきます。
作ること、学ぶこと、体験すること・・・。お得な講座が一杯です。受付は1月22日からです。亀山市各事業所にチラシがありますので、講座の内容など確認していただいて、皆さんお気軽に亀山にお越しくださいね!
ちなみに、會津屋では「おくどさんでおこわを蒸かしてみよう!」というテーマで、2月3日(水)2月10日(水)の二日間講座を持たせていただきます。
実際におくどさんを使いますが、講座ではもち米の性質などもお話ししながら、蒸し器や炊飯器を使ったときのコツもお話しさせていただきたいと思います。講義、調理の後は、蒸かしたてアツアツの山菜おこわを一緒に試食していただきます。
もう一度言いますが、お申込みの受付は1月22日からです。
ご希望の講座を開催する店舗に直接お電話、ファックスにてお申込みください!
皆さん、お電話、お待ちしていまあす!

山菜おこわと街道そばの「會津屋」AIZUYA

〒519-1111

三重県亀山市関町新所1771-1

0595-96-0995

http://www.aizuya72.com/

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新年明けましておめでとうございます!

2016年は3日より営業をはじめました。去年のお正月にはドカ雪が降り、名阪も通行止めと大変なスタートでしたが、今年は暖かく穏やかな毎日ですね。

昨日より初売りとして、手作りの焼き菓子を大吉ダルマのポーチに詰めて販売しています。ふわふわ、もこもこのかわいいポーチ、すでに娘が一つ狙っています。(笑)

焼き菓子は、パウンドケーキとスノーボールクッキーとナッツのクッキーです。

数に限りがありますので、お早めにどうぞ!

 

東海道関宿

山菜おこわと街道そばの「會津屋」AIZUYA

519-1111

三重県亀山市関町新所1771-1

0595-96-0995

HP http://www.aizuya72.com/

FB https://www.facebook.com/sekijyukuaizuya/?ref=aymt_homepage_panel

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大晦日からお正月の3日~5日まで、御正月用オードブル、煮物オードブルを承ります。

少人数でお重詰めのおせちは多すぎる、とか、おせちには嫌いなものが多いから好きなものだけ選んでお正月気分を出したい、と思われる方も多いことと思います。

會津屋ではそんなお客様の為に、好きなものだけgで煮物をお詰めしています。

どうぞお気軽にお申し付けください。

(写真は先日ご注文の煮物オードブルです)

 

山菜おこわと蕎麦の「會津屋」aizuya

519-1111

三重県亀山市関町新所1771-1

0595-96-0995

HP.http://www.aizuya72.com/

facebook.https://www.facebook.com/sekijyukuaizuya/photos/a.917553004994235.1073741826.292401144176094/917552871660915/?type=3&theater

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